<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>優しい家族関係を築く住まいとコミュニケーション</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=1425986" title="優しい家族関係を築く住まいとコミュニケーション" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://seiko.doorblog.jp/atom.xml" />
<modified>2012-02-23T16:54:36Z</modified> 
<tagline><![CDATA[　　<p><nobr><b>“あなたの心と暮らしに輝きを”</b>
<b>―暮らしカウンセラーのひとり言―</b></nobr></P><b>]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2005:hanzawa24</id>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, hanzawa24 </copyright>
<entry>
<title>女性と男性の心のスイッチが切れるとき</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51943204.html" />
<modified>2012-02-02T02:38:04Z</modified> 
<issued>2012-02-02T11:37:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:hanzawa24.51943204</id>
<summary type="text/plain">最近のテレビドラマは、中高年の恋愛ドラマ？というか、
熟年愛ドラマ番組が増えてきているように思えます。

「最後から二番目の恋」などという番組タイトルのように、
恋をすることは今後ないかもしれない世代の心の揺れをドラマにしています。

女性と男性の心のす...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51943204.html">
<![CDATA[最近のテレビドラマは、中高年の恋愛ドラマ？というか、<br>
熟年愛ドラマ番組が増えてきているように思えます。<br>
<br>
「最後から二番目の恋」などという番組タイトルのように、<br>
恋をすることは今後ないかもしれない世代の心の揺れをドラマにしています。<br>
<br>
女性と男性の心のすれ違いは、<br>
いつまでたっても永遠のテーマのようです。<br>
<br>
直感力が強い女性脳は、<br>
心のスイッチが唐突に切れてしまうことがあります。<br>
<br>
男性も心のスイッチが切れることはありますが、<br>
女性ほど何も前触れなく切れることはないですね～<br>
<br>
そのため、女性の恋のスイッチは一気に切れてしまいます。<br>
<br>
二人で一緒に絵画を観ていても、一緒に音楽を聴いていても、<br>
男性からのちょっとした一言や、無意識にした何気ないしぐさから、<br>
女性のスイッチが一瞬のうちにOFFになることがあるのです。<br>
<br>
それは女性自身、どうして一瞬でスイッチがOFFになっていまうのか<br>
分からないこのなのですが・・・　　本当に不思議なことなのです？！<br>
<br>
しかし、女性は次の恋のスイッチもすぐにONにすることもできます。<br>
恋のスイッチのON・OFFが一瞬一瞬で切り替わることができるのも<br>
女性脳ならではですね～<br>
<br>
男性脳の恋のスイッチは、ゆっくり時間をかけて切れる反面、<br>
次のスイッチがとても入りづらくなってしまいます。<br>
<br>
男性自身が恋のスイッチをONにしようと努力しても<br>
なかなかONに切り替えることができないのですね～<br>
<br>
努力では男性脳は切り替わることがないのだと思います。<br>
<br>
さあ、男性脳と女性脳はどっちがいいのでしょうか？<br>
何とも言えないですが、わからないですね・・・<br>
<br>
女性と男性の溝は、脳の関係からとてもとても深いものがあるのです。<br>
そこをわかって相手を思いやることが、大切ではないでしょうか・・・<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>部屋の模様替えは心の処方箋！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51941807.html" />
<modified>2012-01-27T13:52:09Z</modified> 
<issued>2012-01-27T22:52:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:hanzawa24.51941807</id>
<summary type="text/plain">人はどうしても考え過ぎてしまうんですね～
あれが良くないとか、これをどうしようとか、
クヨクヨと考えてしまいます。

何となく気分がもやもやしている時や気持ちが落ち着かない時、
運気が低迷しているのか～？と思ってしまう時は、
家具を移動して、部屋の模様替...</summary> 
<dc:subject>日常生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51941807.html">
<![CDATA[人はどうしても考え過ぎてしまうんですね～<br>
あれが良くないとか、これをどうしようとか、<br>
クヨクヨと考えてしまいます。<br>
<br>
何となく気分がもやもやしている時や気持ちが落ち着かない時、<br>
運気が低迷しているのか～？と思ってしまう時は、<br>
家具を移動して、部屋の模様替えが効果的ですよ！<br>
<br>
私は今日、頑張ってカーペットとテーブルと椅子を動かして、<br>
サイドボードもなんとか動かして、リビングの模様替えをしてみました。<br>
<br>
部屋を整理したり、片付けたりすることは、<b>心の処方箋なのです</b>。<br>
だから、だんだん気持ちが、スッキリしてきました。<br>
<br>
いつもは掃除できない家具の裏のホコリを掃除機で吸い取り、<br>
なかなか手が届かないところの拭き掃除をすると、<br>
心のモヤも徐々に晴れてきます。<br>
<br>
とにかく何も考えずに身体を動かしてみると、<br>
悩んでいたことも「どうにかなるさ～」と思えるようになってきます。<br>
頭の中を<b>”無”</b>にすることができるようです。<br>
<br>
だから、部屋のの模様替えがすすむにつれて・・・<br>
不思議　不思議　　本当に不思議<br>
<b>心がす～とラクになってきました</b>。<br>
<br>
リビングの模様替え完成後は、<br>
リフレッシュした心が、<br>
「さあ明日は頑張ろう！」と思えるようになりました。]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>効率的に身体を温める全身浴シャワー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51566194.html" />
<modified>2010-02-21T15:41:43Z</modified> 
<issued>2010-02-22T00:39:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:hanzawa24.51566194</id>
<summary type="text/plain">

寒い日は、お風呂に入って、
身体を温めると気持ちがいいですね。

でも、忙しいとお風呂の準備が面倒で
シャワーで済ませている方も多いでしょう。

身体が温まらないと、
芯からの疲れはなかなかとれないものです。

そこで、浴槽に入らなくても、
短時間で効率的に体を...</summary> 
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51566194.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/e/1/e1e68eea.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/e/1/e1e68eea-s.jpg" width="190" height="299" border="0" alt="シャワードバス（カラー）" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
寒い日は、お風呂に入って、<br>
身体を温めると気持ちがいいですね。<br>
<br>
でも、忙しいとお風呂の準備が面倒で<br>
シャワーで済ませている方も多いでしょう。<br>
<br>
身体が温まらないと、<br>
芯からの疲れはなかなかとれないものです。<br>
<br>
そこで、浴槽に入らなくても、<br>
短時間で効率的に体を温めることのできる<br>
<b>全身浴シャワー</b>があります。<br>
<br>
左右肩幅の間隔でアームがあり、<br>
そのアームには１０か所のノズルがあります。<br>
そこから、身体全体を包み込むようにお湯が霧状に噴出して、<br>
お湯につかるのと同じように全身が温まります。<br>
<br>
通常のシャワーよりも<b>細かいミスト状の噴射</b>なので、<br>
肌にやさしく快適です。<br>
<br>
アームは自在に角度調節ができ、<br>
座ったままでも立ったままでもシャワー温浴ができます。<br>
そのため、<b>入浴に介助が必要な方にもおすすめです</b>。<br>
<br>
アームが無段階でどこの位置でも止まるので、<br>
個々の体型に合わせて、シャワーが適切な位置当たります。<br>
　<br>
使用するお湯の量も<br>
浴槽入浴の1/4以下と大変経済的で、<br>
節水に役立つエコ商品と言えるでしょう。<br>
<br>
全身浴シャワー機能付きのユニットバスもありますが、<br>
今使っている浴室に後付けで取り付けできるタイプもあります。<br>
（ただし、浴室形状や取り付け下地の確認が必要）<br>
<br>
ぜひ、一度浴槽メーカーのショールームで実際に全身浴シャワーを見て、<br>
リフォームなどの参考にしてください。]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>心のミラーリング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51539169.html" />
<modified>2010-02-04T17:38:53Z</modified> 
<issued>2010-02-05T02:38:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:hanzawa24.51539169</id>
<summary type="text/plain">あなたは、こんな経験はありませんか？
恋人や親しい間柄の人と話をしていると、
いつの間にか相手と同じ動作やしぐさをしていることが・・・

相手と同じタイミングで水を飲んだり、
腕を組んだり、同時に髪の毛をかきあげたりと、
無意識に同じ動作をして、はっと気がつく...</summary> 
<dc:subject>コミュニケーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51539169.html">
<![CDATA[<b>あなたは、こんな経験はありませんか？</b><br>
恋人や親しい間柄の人と話をしていると、<br>
いつの間にか相手と同じ動作やしぐさをしていることが・・・<br>
<br>
相手と同じタイミングで水を飲んだり、<br>
腕を組んだり、同時に髪の毛をかきあげたりと、<br>
無意識に同じ動作をして、はっと気がつくことがありませんか？<br>
<br>
私も娘と話し込んでいる途中で、<br>
同時にコーヒーカップを持ち上げて笑ってしまったことがあります。<br>
<br>
<b>お互いに好意を持っている人同士は、<br>
相手と同じ行動、姿勢をとることが多くなるのです。</b><br>
<br>
このように鏡に映したように、相手と同じ動作を真似することを<br>
<b>ミラーリング</b>といいます。<br>
<br>
鏡に映したように同じ動作をすると<br>
「自分に共感している」「波長があう」と感じ、<br>
親近感がわいて相手との人間関係の距離が近くなります。<br>
<br>
それは、相手の思いや考え方・感じ方に対して<br>
「共感しています」と伝える事になるからです。<br>
<br>
ミラーリングは、<br>
意識的に試みて相手と仲良くなる方法でもあります。<br>
<br>
公民館に行った時、3歳ぐらいの女の子が、<br>
画用紙に無造作にたくさんの〇を描いていました。<br>
<br>
私は「何描いているの？」と聞きたいところを我慢して、<br>
黙って隣に座って同じように画用紙にたくさんの〇を描いてみました。<br>
<br>
そうしたら、女の子は面白がって〇をより一層たくさん描きました。<br>
私もまた、同じように〇をたくさん描きました。<br>
そうすると女の子は私を見て、<br>
ニコッと笑ってくれました。<br>
<br>
私を仲間だと感じてくれたのだと思いました。<br>
こういう体験は、子育て中のお母さんは誰でも経験していることでしょう。<br>
<br>
幼児期の子どもと仲良くなる方法は、<br>
子どもがブロックで何かを熱心に作っていたら、<br>
子どもがしていることと同じ動作を真似することです。<br>
<br>
そうすると次第に子どもは、<br>
「同じことしている」<br>
「同じように面白がってくれる」と共感して、<br>
自然に二人は仲良しの関係に近づきます。<br>
<br>
幼児期の子どもとのコミュニケーションのはじめの一歩は、<br>
「ミラーリング」効果による、<br>
<b>共感のコミュニケーション</b>と言えるでしょう。<br>
<br>
では、思春期のわが子や長年連れ添ったパートナーと<br>
共感のコミニケーションをとるにはどう行動すればいいのでしょうか？<br>
<br>
私たちのの精神世界には、<br>
<b>「感情」・「意志」・「思考」</b>の３つがあります。<br>
<br>
だれもが「感情」・「意志」・「思考」3つのどの部分も持っていますが、<br>
人は行動する場合や対人関係において、<br>
「感情」・「意志」・「思考」のどれか１つを優先させています。<br>
<br>
相手が何かに対処しようとしているとき、<br>
相手が優先している心の部分にあなたも合わせて行動をすると、<br>
相手と価値観を共有することができます。<br>
<br>
「あっ、同じことを思っている」<br>
「同じように動いている」「同じように考えている」と、<br>
相手は共感してくれます。<br>
<br>
その結果、相手の心がぐう～んとあなたに近づいてきます。<br>
<br>
相手の心が「感情」を優先させていたら、<br>
あなたの心を<b>「感情モード」</b>にして行動してみましょう。<br>
<br>
相手の心が「直観」を優先させていたら、<br>
あなたの心を<b>「直観モード」</b>にして行動してみましょう。<br>
<br>
相手の心が「思考」を優先させていたら、<br>
あなたの心を<b>「思考モード」</b>にして行動してみましょう。<br>
<br>
そう、<b>「心のミラーリング」</b>ですね。<br>
<br>
自分の気持ちを押し殺すのでなく<br>
相手を思いやり、相手に合わせた気持ちモードにすることが大切なのです。<br>
<br>
そうすると、二人の関係が和やかで心地よい雰囲気になります。<br>
<br>
私は、自動車で長女と一緒のときに交通渋滞になった場合は、<br>
長女の「直観モード」に合わせて、脇道に入ります。<br>
<br>
「脇道に入っても同じだよね～ガソリンの無駄じゃない？」という思考モードは少し頭の端っこのほうに追いやってしまいます。<br>
<br>
そうすると、「この道に入ったことあるよ」と言い、<br>
「この間ね、この道で・・・」と会話が続きます。<br>
<br>
また、次女とのメールでは、<br>
彼女に合わせて「感情モード」にして前置きの文章を長くしています。<br>
<br>
「福島は朝晩寒くなったよ！そっちはど～お？風邪ひいていない？<br>
今日は庭の菊がきれいなエンジ色になって咲いたので玄関に飾りました。<br>
ところで、あなたのところは・・・」とメールを続けます。<br>
<br>
そうすると、次女からも友達や仕事のこと、<br>
テレビで見たことなどメールや電話で話してくれます。<br>
<br>
父との会話では、父に合わせて「思考モード」を心がけて、<br>
考えて話しています。<br>
<br>
起承転結を考え、順序立てて話し、<br>
「お医者さんもそう言っていたよ。だからね～・・・」と事細かに説明し、<br>
父が納得できるように「思考モード」で話しをしています。<br>
<br>
家族だから遠慮なく話すことも大切ですが、<br>
家族だからこそ、<br>
<b>相手に合わせた気持ちモードのコミュニケーション</b>が<br>
重要なポイントなのです。<br>
<br>
<b>「心のミラーリング」</b>は、共感のコミュニケーションです。<br>
<br>
そして「心のミラーリング」は、<br>
<b>家族のコミュニケーションの“はじめの一歩”</b>です。]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>思い出を飾る「デジタルフォトフレーム」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51532632.html" />
<modified>2010-01-24T09:10:44Z</modified> 
<issued>2010-01-24T18:10:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:hanzawa24.51532632</id>
<summary type="text/plain">

新しい年を迎えるごとに、
また思い出も増えていくものです。

デジタルカメラで撮った
家族やペットとのお気に入りの写真を
リビングに飾って眺めることができると、
思い出を楽しめるインテリアになります。

デジタルカメラで撮った写真は、カメラのメモリーや
パソコン...</summary> 
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51532632.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/0/e/0efbd57e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/0/e/0efbd57e-s.jpg" width="273" height="199" border="0" alt="デジタルフォトフレーム" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
新しい年を迎えるごとに、<br>
また思い出も増えていくものです。<br>
<br>
デジタルカメラで撮った<br>
<b>家族やペットとのお気に入りの写真</b>を<br>
リビングに飾って眺めることができると、<br>
思い出を楽しめるインテリアになります。<br>
<br>
デジタルカメラで撮った写真は、カメラのメモリーや<br>
パソコンにため込んだままになっている人が多いそうです。<br>
<br>
そこで、現像やプリントをしなくても手軽に写真を飾れる<br>
<b>「デジタルフォトフレーム」</b>がおすすめです。<br>
<br>
デジタルフォトフレームとはその名の通り、<br>
デジタルカメラで撮った写真を飾るための<br>
「写真立て」のこと。<br>
<br>
デジタルカメラのメモリーカードを<br>
デジタルフォトフレームに差し込むだけで、<br>
簡単に普通の写真と同じように飾ることができます。<br>
<br>
フレームの形もシンプルで、おしゃれ。<br>
<br>
デジタルフォトフレームでは、<br>
一定の間隔でいろいろな写真に切り替える<br>
<b>「スライドショー機能」</b>があり、<br>
この機能を使えば、写真が自動的に切り替わって<br>
複数の写真を一度に楽しむことができます。<br>
<br>
動画や音声も再生できる機種もあり、<br>
音楽を再生しながら,<br>
旅行先で撮った写真を順序よくスライドショーにして見ると、<br>
家族みんなで思い出を共有することができますよ。<br>
<br>
リモコンが付いているので、操作も簡単です。<br>
これからは、好きな写真を<br>
デジタルフォトフレームで鑑賞するスタイルが<br>
主流になるのではないでしょうか。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>優しい温もりのペレットストーブ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51488059.html" />
<modified>2009-12-14T14:12:39Z</modified> 
<issued>2009-12-14T23:12:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanzawa24.51488059</id>
<summary type="text/plain">
今、地球環境に優しい暖房機器として、
木質ペレット（樹皮やおがくずなどをリサイクルしたもの）を燃料とした
“ペレットストーブ”が注目されています。

ペレットストーブの窓から見えるオレンジ色の炎は、
心を落ち着かせてくれ、癒やしの空間を演出してくれます。

Ｆ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51488059.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/c/7/c7581fe5.jpg" width="185" height="179" border="0" alt="ペレットサイクル縮小" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
今、地球環境に優しい暖房機器として、<br>
木質ペレット（樹皮やおがくずなどをリサイクルしたもの）を燃料とした<br>
<b>“ペレットストーブ”</b>が注目されています。<br>
<br>
ペレットストーブの窓から見えるオレンジ色の炎は、<br>
心を落ち着かせてくれ、癒やしの空間を演出してくれます。<br>
<br>
ＦＦ式で排気を強制的に外に排出してくれるので、<br>
薪ストーブのような煙突はいりません。<br>
<br>
煙突がないため、煙突掃除などのメンテナンスは不用です。<br>
温風と燃焼空気は分離されているので、部屋の空気はクリーン。<br>
<br>
スイッチ１つで着火や消火ができ、<br>
温度設定やタイマー機能も備えています。<br>
地震時には自動消火してくれます。<br>
<br>
<br>
<b>燃料のペレットが燃えて排出された二酸化炭素は、<br>
森林に再び吸収され木は育ちます。</b><br>
<br>
そのため、大気中の二酸化炭素は増えることがないので、<br>
ペレットはエコな燃料と言えます。<br>
<br>
森林資源を上手に使い循環させることで、<br>
　　　　　　　　地球温暖化の防止にもつながります。<br>
<br>
昔は、囲炉裏が家の中心にあって、火を囲んで家族が集い、<br>
そこがコミュニケーションの場でした。<br>
<br>
<b>炎には人の心を和ませてくれる不思議な力があります。</b><br>
<br>
気持ちまで温かさに包まれていくような感じがしますね。<br>
石油ファンヒーターなどではなかなか体験できない、<br>
体が芯まで温まる優しい温もりの次世代ストーブと言えるでしょう。<br>
<br>
今福島県では、<br>
ペレットストーブを購入する方に助成金５万円を助成しています。<br>
募集期間は12月28日（月）までです。]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>冬本番前に給湯ボイラーの点検を</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51456867.html" />
<modified>2009-11-19T16:54:47Z</modified> 
<issued>2009-11-20T01:54:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanzawa24.51456867</id>
<summary type="text/plain">
寒い季節になると、人も機械も調子を崩しやすくなりますね。
冬の時期は、
給湯ボイラーの故障がとても多くなります。

一般的に給湯ボイラーは、屋外の北側など
日頃目にしない場所に設置していることが多く、
日常の点検が怠りがちです。

ボイラーの故障は少しずつ症状が...</summary> 
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51456867.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/0/f05c77c4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/f/0/f05c77c4-s.jpg" width="380" height="303" border="0" alt="給湯ボイラー" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
寒い季節になると、人も機械も調子を崩しやすくなりますね。<br>
<b>冬の時期は、<br>
給湯ボイラーの故障がとても多くなります。</b><br>
<br>
一般的に給湯ボイラーは、屋外の北側など<br>
日頃目にしない場所に設置していることが多く、<br>
日常の点検が怠りがちです。<br>
<br>
ボイラーの故障は少しずつ症状が出ていて、<br>
その症状を見逃してしまうと、<br>
突然電源が入らなくなることがあります。<br>
<br>
冬本番前に、給湯ボイラーを点検してみましょう。<br>
<br>
１　ボイラーの周りの地面は濡れていませんか？<br>
水や灯油の漏れなどの可能性があります。<br>
<br>
２　ボイラーから変な音が出たり、音が大きくな<br>
ったりしていませんか？<br>
<br>
３　煙突から白や黒の煙が出たり、<br>
すす汚れがひどくなっていませんか？<br>
<br>
「最近、温まるのが遅くなった…」とか、<br>
「シャワーの出が不安定」などの変化も故障の予兆かもしれません。<br>
専門業者の点検をおすすめします。<br>
<br>
また、追い焚き機能付きのボイラーは、<br>
使用していない時もポンプがわずかに水を循環させて、<br>
配管凍結を防止しています。<br>
<br>
<b>冬場夜間の浴槽の残り湯は捨てずに、<br>
循環口の上まで水を張っておいてください。</b><br>
<br>
ボイラーの電源が入らない時、業者に修理依頼する前に、<br>
屋外のボイラー本体のコンセントを一度抜き、<br>
もう一度差し込み、再度ボイラーのスイッチを入れてみてください。<br>
<br>
それで電源が入れば、<br>
ボイラーの安全装置の作動かコンセントの接触不良と思われます。<br>
<br>
石油ボイラーの場合は、うっかり灯油タンクが空になっていることも。<br>
タンクの確認も忘れずに。]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>絵画や小物を素敵にディスプレー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51446338.html" />
<modified>2009-10-18T16:20:20Z</modified> 
<issued>2009-10-19T01:17:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanzawa24.51446338</id>
<summary type="text/plain">
写真１


写真２


前回に続き、玄関ホールの第一印象を高める
ディスプレイのポイントを紹介します。

玄関収納のカウンターは、小物や絵画を飾ったり、
花や観葉植物を置いたりできる格好のディスプレースペースです。

飾り方を工夫して、玄関ホールのイメージを素敵に
...</summary> 
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51446338.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/0/4/042c91e4.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/0/4/042c91e4-s.JPG" width="299" height="236" border="0" alt="３点飾り" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
写真１<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/5/4/543a70cf.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/5/4/543a70cf-s.JPG" width="300" height="225" border="0" alt="絵画を置く" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
写真２<br>
<br>
<br>
前回に続き、玄関ホールの第一印象を高める<br>
ディスプレイのポイントを紹介します。<br>
<br>
玄関収納のカウンターは、小物や絵画を飾ったり、<br>
花や観葉植物を置いたりできる格好のディスプレースペースです。<br>
<br>
飾り方を工夫して、玄関ホールのイメージを素敵に<br>
イメージアップしてみましょう。<br>
<br>
壁に小さな絵画を飾るときは、<br>
<b>３つ並べるとボリューム感が生まれます。</b><br>
<br>
同じ台紙に貼ったり、<br>
同じ作家の絵画を大きさをそろえて飾るとまとまり感が出ます。<br>
<br>
横並びに３つ並べて飾ってもいいですが、<br>
写真１のようにバランスをとりながら非対称に並べると、<br>
<b>目線に動きが出て趣ある空間になります。</b><br>
<br>
絵画の前に小物を置くときは、<br>
目線を考慮して絵画の個性が生きるように色や形を選びましょう。<br>
<br>
写真２のように絵画を壁に掛けずに立て掛けると、<br>
絵画の存在感が強くなり過ぎず、<br>
小物や花などとコーディネートしやすくなります。<br>
<br>
また、絵画の後ろの壁に布をピンでとめてたらすと、<br>
布の色や模様で絵画の印象が違ってきます。<br>
<br>
布は特別に用意するのではなく、<br>
スカーフや風呂敷・着物地や古布などを工夫してみましょう。<br>
<b>引き出しに眠っている布は、驚くほど大活躍してくれますよ。</b><br>
<br>
小物や花瓶の下にも季節に合わせた布を敷くと、<br>
それぞれがさらに引き立ってきて、オリジナルな空間になります。<br>
<br>
このディスプレーポイントは、<br>
玄関収納のカウンターだけでなくリビングでも活用できます。<br>
絵画や小物を素敵にディスプレーしてみませんか。]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>玄関のニッチを自分流にアレンジ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51436762.html" />
<modified>2009-09-21T15:35:08Z</modified> 
<issued>2009-09-21T02:08:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanzawa24.51436762</id>
<summary type="text/plain">




「玄関は家の顔」とも言われ、
家に帰宅した家族やお客様が最初に目にする場所です。

玄関の第一印象で訪れた人を温かく迎えることができ、
家族に安らぎをあたえるスペースになります。

玄関をホッとする空間にし、尚且つ自分らしい趣にするには、
ニッチ（花や絵画...</summary> 
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51436762.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/a/7/a7d82063.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/a/7/a7d82063-s.JPG" width="179" height="269" border="0" alt="シンプルなニッチ" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/f/7f36bbf0.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/7/f/7f36bbf0-s.JPG" width="179" height="268" border="0" alt="バックに布" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
「玄関は家の顔」とも言われ、<br>
家に帰宅した家族やお客様が最初に目にする場所です。<br>
<br>
玄関の第一印象で訪れた人を温かく迎えることができ、<br>
家族に安らぎをあたえるスペースになります。<br>
<br>
玄関をホッとする空間にし、尚且つ自分らしい趣にするには、<br>
<b>ニッチ（花や絵画などを飾るために壁を凹状にくりぬいて作った棚）が<br>
おすすめです。</b><br>
<br>
わが家は玄関ホールの正面にニッチがあり、<br>
書や絵画、季節の花などを飾っています。<br>
<br>
玄関に入って正面に壁があると圧迫感を感じますが、<br>
ニッチがあると最初に視線がそこに止まり、<br>
狭い空間でも圧迫感が感じられなくなります。<br>
<br>
ニッチにお気に入りの花瓶や絵画が飾ってあると、<br>
<b>自然と“我が家らしさ”が漂ってきます。</b><br>
<br>
何を飾ったらいいか？と悩む方もいますが、<br>
飾るものは高価なものでなくてもいいのです。<br>
<br>
家族が描いたスケッチや絵手紙、<br>
旅先でみつけた小物でもいいでしょう。<br>
<br>
飾るものを引き立たせるために、<b>ニッチのバックの壁に布をたらし、</b><br>
そこに絵画などを飾ってみましょう。<br>
<br>
布の表情でニッチ全体の雰囲気が変わり、<br>
自分流の空間が生まれます。<br>
<br>
布を重ねて使ったり、<br>
印象の強い明るい色の布をポイントにしたり色や柄を変えることで、<br>
和風になったり洋風になったり、アジアンテイストになったりします。<br>
<br>
お気に入りの布を自分流にアレンジして、<br>
世界にひとつのニッチ空間を作ってみてはいかがですか。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>階段スペースを活用した“室内物干し“</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiko.doorblog.jp/archives/51428983.html" />
<modified>2009-08-30T16:02:39Z</modified> 
<issued>2009-08-31T00:44:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanzawa24.51428983</id>
<summary type="text/plain">















洗濯は毎日の作業。
夜洗濯する人や、花粉の付着を避けて
室内に洗濯物を干す人も増えているようです。

生乾きの洗濯物はどこに干していますか？
家の中に洗濯物を下げておいても邪魔にならない場所探しは、
頭を悩ませますね。

...</summary> 
<dc:subject>福島リビング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://seiko.doorblog.jp/archives/51428983.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/f/8f90ee00.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/f/8f90ee00-s.JPG" width="160" height="188" border="0" alt="突っ張り棒２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/6/86e57ec6.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanzawa24/imgs/8/6/86e57ec6-s.JPG" width="160" height="196" border="0" alt="突っ張り棒１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
洗濯は毎日の作業。<br>
夜洗濯する人や、花粉の付着を避けて<br>
室内に洗濯物を干す人も増えているようです。<br>
<br>
生乾きの洗濯物はどこに干していますか？<br>
家の中に洗濯物を下げておいても邪魔にならない場所探しは、<br>
頭を悩ませますね。<br>
<br>
室内に洗濯物を干す場所選びのポイントは、<br>
<b>①家族の通行の邪魔にならない。<br>
②ある程度日当たりが良い、北側でも光が入ってくる場所。<br>
③風通しが良い。窓の近くで湿気がこもらない場所。<br>
④来客時でも干してある洗濯物がまる見えにならない。<br>
⑤室外の洗濯干し場から近い。洗濯物の取り込み時に近いと効率が良い。</b><br>
以上の５つです。<br>
<br>
わが家では、階段スペースの上部に<br>
突っ張り棒を設置して洗濯物を干しています。<br>
<br>
階段スペースは、家族が階段の上り下りの際も邪魔にならず、<br>
１階からの乾いた暖かい空気が上昇してくるので<br>
洗濯物の乾きが良く、おすすめの場所です。<br>
<br>
階段の側面の壁と手すり壁を利用して突っ張り棒を設置し、<br>
手すり壁側から洗濯物を干しています。<br>
<br>
階段の上部は、突っ張り棒があっても、<br>
洗濯物を干さなければ階段を上る際には視界には入らず目障りになりません。<br>
<br>
階段室の窓からの日差しと通風が、洗濯物の乾きを速めてくれます。<br>
突っ張り棒は、簡単に取りはずせて便利。<br>
<br>
ただし、あまり重い洗濯物は、<br>
落ちてくる危険があるので厳禁です。<br>
<br>
突っ張り棒の位置は、<br>
洗濯物の干し易い位置を探してジャストポイントを見つけてみましょう。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanzawa24</name> 
</author>
</entry>
</feed>

